鮭(塩引鮭・塩引き鮭)の通販 新潟村上 永徳 鮭乃蔵

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鮭カレンダー

鮭の種類

名称1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
サクラマス
3〜6月頃に川を遡上してくる。名前の由来については、桜の花の咲く頃に漁獲されることや産卵期の婚姻色と諸説ある。
サクラマス
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
時鮭(トキシラズ)
本来秋にロシアに接岸するはずのサケが初夏に日本近海にきたものを「時知らず」と呼んで漁獲している。まだ産卵準備が完全ではないため、秋に漁獲される鮭に比べ脂のりが良いのが特徴。
時鮭
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
マスノスケ(大介)
キングサーモンの名で知られており、サケの仲間の中でも最大級に成長する。アラスカ沖の北太平洋に偏って分布していて、日本近海で漁獲される数は多くない。
キングサーモン
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
カラフトマス
産卵時期の性徴が現れたオスは背ビレの前部が盛り上がることから「セッパリマス」の名がある。日本ではほとんどが北海道の河川に遡上し、成熟年数はシロザケより早く2年で母川に戻ってくる。
カラフトマス
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
本チャン紅鮭
日本漁船が千島列島沖で漁獲した紅鮭。ロシア産のものと区別する為、このように呼ばれている。
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
秋鮭
一般的な鮭(シロザケ)のこと。川で誕生し、海に下りて成長し、産卵の為に秋頃に戻ってくるので秋鮭と呼ばれている。
秋鮭
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
鮭児
シロザケは本来4〜5年で生まれた河川に帰るのが通常ですが、稀に他の河川に戻るべき1〜2年の幼魚が北海道の河川に帰る群れに混じり接岸します。脂のりが良くトロにも優るとも言われています。サケの中では最高級の部類。
鮭児
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
メジカ
口先から目までの間隔が短く、目が近くに寄って見えることから「メジカ」と呼ばれています。希少性があり一般のものよりも高価で、「ケイジ」が注目されるまでは最高級のサケでした。
メジカ
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
トラウトサーモン
品種改良・養殖されたニジマス。刺身、寿司ネタ等として良く使用されている。
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
アトランティックサーモン
飼育が容易な為、市場で流通しているものの大半は養殖されたもの。
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
紅鮭
他のサケと比較しても赤い身色が特徴で、産卵前の婚姻色が美しい紅色になることが名の由来と言われている。鮭の中でも最も美味しいと言われている種類で、現在では日本で漁獲されるものはわずか。
紅鮭
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
銀鮭
英名:コーホサーモン Coho salmon(英別名:シルバーサーモン Silver salmon)と言われるもの。シロザケとは違い、銀色で背部から尾にかけて小さい黒点があるのが特徴。
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

鮭加工品

名称1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
筋子
卵巣膜でつながったままの鮭の卵。または、その塩蔵加工品。
※卵巣膜を取り除き、一粒ずつバラバラにしたものをイクラと呼ぶ。
筋子
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
新巻鮭
鮭を食塩で塩蔵したもの。
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
イクラ
鮭の卵を包む薄い膜(卵巣膜)を取り除き、一粒ずつにばらしたものを呼ぶ。一般的には醤油漬や塩漬にして食べる。
イクラ
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
塩引鮭
雄の秋鮭を塩をすり込んで塩を馴染ませ、水洗い後に寒風で干したもの。余分な水分を取り除き、旨味の凝縮・熟成を促してある為、生鮭にはない風味がある。
塩引鮭
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月