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義経伝説・粟島の野生馬 [鮭・いくらの通販 新潟村上 永徳 鮭乃蔵]


2012年11月5日

いつもお読みいただきありがとうございます。
鮭・いくらの通販 新潟村上 永徳 鮭乃蔵の スタッフの『てつ』 です。

以前紹介した「義経伝説・馬下(まおろし)」で「源義経・弁慶」が奥州平泉までの逃走中に険しい道のため、ここで馬を下りたという言い伝えに触れましたが、これには後日談があります。その馬が村上沖にある離島・粟島(あわしま)に渡ったといわれています。島には昭和7年に絶滅するまで野生馬が50〜60頭生息し、自由に島内を駆け巡っていたそうです。この野生馬が義経一行の馬の子孫ということですが・・・、真偽は如何に?
粟島は南北約6kmのサツマイモのような形の細長い島で、周囲は約23km、村上市側とは最短距離で約20km程度離れています。
※粟島では現在、野馬公園があり、乗馬体験ができるそうです。

粟島観光協会 http://awa-isle.jp/


村上市側からみた粟島


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