鮭の頭部にある軟骨「氷頭(ひず)」を使った、昔ながらの珍味「氷頭なます」。
氷頭とは、秋鮭の頭の先端部分にある軟骨のこと。鮭1匹から取れる割合が1%にも満たない希少な部位とされ、昔から珍味として親しまれてきました。
この氷頭を薄くスライスし、酢で味付けして仕上げたのが「氷頭なます」です。
最大の特徴は、コリコリとした独特の食感。一般的な鮭の切身や鮭加工品とはひと味違う、氷頭ならではの歯ごたえを楽しめます。
酢のほどよい酸味があり、そのまま珍味としてお召し上がりいただけます。日本酒などのお酒のおつまみ、酒の肴にもおすすめです。
また、大根、人参、きゅうり、いくらなどと和えることで、さらに風味豊かな一品として楽しめます。お正月料理やお祝いの席の一品としても親しまれています。
コリコリとした独特の食感と、さっぱりとした酢の風味を楽しめる、昔ながらの鮭珍味です。
200g入りで、ご家庭で氷頭なますをたっぷりお楽しみいただけます。
| 原材料 | 秋鮭(北海道産)、砂糖、醸造酢、食塩、唐辛子、調味料(アミノ酸) |
|---|---|
| 内容量 | 200g |
| 保存方法 | 要冷凍(-18℃以下で保存) |
栄養成分表示(100gあたり)
エネルギー:145kcal / たんぱく質:6.7g / 脂質:6.2g / 炭水化物:15.5g / 食塩相当量:1.37g
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